無線機はVX-6が良いのか?ユーザーの声を集めてみた
無線機
【小型】 VX-3 その 3 【多機能】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/radio/1200909636/
IC-T90が新品でもこれ買える位下がったんだからIC-T90
T90は結構重宝してるよ。
VX3は普段ラジオ代わりもかねて持ち歩くけど
ちゃんと最初からCQ出す目的の時はT90持って行ってる。
バッテリ
VX3は汎用品が使えるからいいよなぁ。
VX2時台から愛用してる先週買ったNP-60はROWAで750円だった。やすっ。
VX3はとてもいい機種だが、一台だけ無線やるためだけに買うならNGだと思う。
最初の一台なら、VX-7かID-92あたりだね。
自分はIC-T90だが。
デザインが良いです。バッテリーの容量が少ないのが×です。IC-P7みたいに1800あると良かったですね~。P7は乾電池使えないけどディスクトップチャージャーがついて実売2万は安いです。VX-3はトーンスケルチが不安定です。VX-2もダメだったですね~。
ふむ..それは言える。タクシー無線の逆トーンスケルチはVXシリーズは全滅やな。ALINCOのC7は完璧やけど。
モービルで使うなら5Wくらい欲しいだろうが運転中にハンディは、滅多に使わないだろ?
下手にハンディ機使うよりモービル機買った方が高性能で安上がりだったりする
要するにハンディ機を使うような一般的なシーンでは、1Wあればさほど困らないと言う事です
VX-3Rを買ってみた。手持ちのハンディ機はC710で止まっていたから、
小ささに改めてビックリした。VX-2も良かったが、乾電池が使えないので
致命傷。
C520も手持ちであるが、ニッカドが寿命で使えず結局乾電池で動か
している。100金で買えば乾電池も格安だ。1Wが不満という人もいるが、
VX-3クラスの筐体で5W出せるほど、今の技術は進んでいない。
っていうか無理。(放熱設計面で考えると)
ハンディ機は大きな筐体のクラスでせいぜい3W程度で遊ぶのが
一番適当。メーカも大体このコンセプトで設計している。
業務無線もデジタル化が進む中、アナログ広帯域受信ハンディも
ここ数年で全くおもしろくなくなる。今が買い時かも。
そうだね。
現行の5Wハンディー機はピーク時5W出せても連続運用には耐えられないね。
5Wで運用してると高温保護機能が働いて「HOT」とか表示してパワーダウンするしw
本当に5W連続運用したければFT-817程度が最低の大きさになるのかな。
VX-3の1W設計は大きさとパワーのバランスがとれてていい感じ。
欲を言えばパワーはH/L切替じゃなくH/M/Lの3段階で途中に500mWが欲しかった。
VX-3に至っては一台目に買うハンディ機ではない。
もっとも、運用によるが。
山歩きついでにCQを出してみる → ○
外出先で地方の消防無線を聞いて見たい → ○
鉄道無線を聞いてみたい → ○
移動運用でコンテストに真面目に参加 → ×
固定で一斉移動運用を迎撃運用 → ×
アルゼンチンの短波放送局を聞く → ×
以上は例だが、こんなもんか。
サブ機だったらVX-3でもいいけど、1台しかなくメインで使うのならVX-7をお勧めする。
VX-3はコンパクトで携帯に便利だけど、メインで使うには力不足だと思う。
VX-7は、これも力不足だけど、使えないこともないって感じ。
VX-7だと2.5Wで連続運用できるので何とかなる感じ。
>179
CQは問題ないでしょ。
1Wの電力で聞こえる局だけが応答してくるわけで、なにか問題ありますか?
逆に呼びかけでは迷惑になることも多いので注意が必要です。
VX-7 情報交換専用 Part.3
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/radio/1201665892/l50
VX-7が発売されて、そろそろ6年くらい経つのに
これを超えるハンディは出ていないと思うのだが。
IP-92も所詮,VX-7の物まねに見えるのだが。
秋葉原の店だと、どこか一番安く買えますか?
山本無線へ行ってもポップを見る限り他店と代わらないし 交渉したけど安くならなかったよ
平山さんに頼め
VX-6 情報交換専用 2台目
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/radio/1179229552/
VX-6
税込定価47,040
2005年3月発売
・やさしくカンタンな操作で高性能・高機能を実現した標準出力5W・144/430MHz帯FMデュアルバンドハンディ。
手袋などをしている状態でも操作がしやすい形状の大型ツマミを採用。
・アウトドア運用に適したポリマーカーボネート樹脂とアルミダイキャストによる堅牢構造。
JIS7種防浸形に相当する防水設計(水深1mで約30分の水没に耐える構造)
・標準付属の1400mAhリチウムイオン電池で、VHF帯で約7時間、UHF帯で約6.5時間の運用(5Wで送信6、受信6、待ち受け48秒の繰り返し)が可能
・リチウムイオン充電池・専用充電器を付属。外部DC電源入力、オプションの単三乾電池ケースなど、充実した電源系統。
・54kHzから998.99MHzまでのワイドバンド受信。900個のメモリチャンネルと管理しやすい24のメモリーバンク。
・カーステレオのような感覚でカンタンにメモリーの呼び出し、書き込みが出来るDMR(DIRECT MEMORY RECALL)機能。
・さらに使いやすくなったグループでの登山やハイキング時に欠かせない新EAI(EMERGENCY AUTOMATIC ID)機能。 FT-60に搭載し好評の機能をさらに簡単に利用できるようにしました。
・ハンディ機でも海外と交信できる話題のVoIP無線システムWIRES-IIにもカンタンにアクセス。ノードのコールサインやノード番号をメモリラーするDTMFコードメモリーを新たに搭載。
・ウェイクアップ機能を動作させることにより、電源をOFFにしていても自動的に信号の有無を確認。電池の消費を大幅に低減できます。
・パスワード機能により、第三者の無断使用を防ぐことができます。
・ハンディ機初! ランダムに音と光でモールス信号を鳴らし、その符号をディスプレイに表示できるCWトレーニング機能。
・信号の強さに合わせてアッテネーターを動作させて探る盗聴器発見機能。
・空線信号を消去して静かな待ち受けができる可変型空線スケルチ機能。
・2つのCTCSSトーン信号の組み合わせで、特定の局を呼び出すことができる新ページャー機能。ディスプレイには不在時でも
呼び出されたことが表示されます。
・ビープ音とディスプレイ、及びキーボードの点滅で緊急を知らせるエマージェンシー機能。
VX-7の弟分のような感じ。VX-7から同時受信機能と50MHzを削除して新機能を足した感じです。
・VX-7と同じ防水機能・オプションは完全互換。
・過去最高にカンタンなメモリー方法ができました。カーラジオと同じ方法で数字キーの1-0 まで10チャンネルの簡単メモリーができます。
・CW練習機能が入りました。暇な時、車の中でCWの受信練習ができます。
・最強のバッテリーセーブ機能ができました。例えば5秒とか10秒に一回電源が入り受信状態に入るが、信号が無ければ再び完電源オフとなる動作です。信号があれば電源オンのにまま受信し続けます。ウェイクアップ機能。
・白色高輝度LEDで、夜間はマグライトのような照明に使えます。
・TV・ラジオ・鉄道・特小・ワイヤレスマイクに使われるチャンネルがあらかじめプリセットされています。
・シガーケーブルEDC5B、外部電源ケーブルEDC6で12Vから直接入力・充電もできます。
充電しながら5W運用もできます。